担当者が未確定の物件 44件。
審査体制が大変ひっ迫しております。少しでも早く審査を進められるよう、業務の効率化に努めておりますが、現状では以下の点についてご理解をお願いしております。
■ 二号・三号建築物の審査について
本来であれば、二号建築物と三号建築物で審査の進め方を分けることが望ましいのですが、現在は件数が非常に多く、三号建築物であっても審査に日数を要しているのが現状です。そのため、区分にかかわらず、「いつまでに確認済証が欲しい」というご要望にお応えすることが難しい状況となっております。
■ 事前預かりについて
図書を事前にお預かりすることは可能ですが、
特定の日付までに審査結果をお渡しするお約束はできません。
● 不足書類がある場合
すべての必要書類が揃った時点で、初めて審査の順番に入ります。不足がある状態では審査に着手できませんので、提出前の確認をお願いいたします。
<不足書類の例>
・構造図
・壁量計算書
・構造計算書
・地盤調査報告書
・地盤改良検討書
・24時間換気検討書
・浄化槽設置届 など
私たちも日々、一生懸命審査を行っております。しかしながら、現在の案件量ではどうしてもお時間をいただくことが避けられません。皆さまにはご不便をおかけし申し訳ございませんが、現状をご理解いただき、引き続きご協力を賜れますと幸いです
㈲広島県東部建築確認センター
